x264guiEx 2.06

音声エンコードディレイをカットで「映像追加」モードでの問題を修正。
- 自動フィールドシフト使用時、muxが失敗する問題
ただし、自動マルチパス + 自動フィールドシフト + 音声エンコードディレイカット「映像追加」の3重の組み合わせは使用できません。

- チャプター及びキーフレームの位置がずれる問題



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Skydriveの調子がいまいちの時はミラー(dropbox)からどうぞ。同じものです。

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No title

> x264のダンロードリンク取得に失敗しました。
ダンロードのほうは、まだ直っていないようです

Re: No title

あー、リンク取得リンクだけじゃなかったのですね、派手な方に目を奪われ…。ありがとうございます。

また次回更新時に修正します…。

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No title

以前よりFakeAACWプラグインと音声の位置調整プラグインを併用しています。
音声の位置調整プラグインを有効にすると、出力ファイルの音声がうまく変換されなくなりました。

x264guiEx側の設定は何も変えていません。
補正無し、音声カット、映像追加、いずれでも同症状になります。

現在音声ファイルの入力時にファイル名「DELAY -XXXms」での音声位置調整は問題ありません。

お時間が取れました時にでもご確認頂ければ幸いです。

要望です。

要望です。
[上限確認付 品質基準VBR(可変レート)]
の挙動で、

encoded 15777 frames, 4.51 fps, 37984.96 kb/s
auo [info]: x264エンコード時間 : 0時間58分16.5秒
auo [info]: L-SMASH remuxer でmuxを行います。映像: on, 音声: on, tc:off, 拡張モード:なし
auo [warning]: 出力ファイルサイズ 1194.80 MB, ファイルビットレート 38116.44 kbps
auo [warning]: 上限ファイルサイズ 100.00 MB を上回ってしまいました。

となってしまいました。
この場合、1194.80MBのエンコード時間は無駄になってしまうので、
出力動画ファイルサイズを数秒毎に監視し、
上限ファイルサイズをオーバーした場合、
品質基準VBRエンコードを停止して、目標ビットレートを設定したマルチパスエンコードに移行できればと思います。

(この場合先に動画の長さを計算する必要があるのかも)

ログの例
auo [warning]: 上限ファイルサイズ 100.00 MB を上回ってしまいました。
auo [warning]: 品質基準VBRエンコードを中止します。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
[R:\100MB nomal.mp4] (1 / 2 pass)
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
auo [warning]: 目標ビットレートを 3037 kbpsに設定します。

以上です。

No title

追加要望です。

・CPU温度を監視して指定CPU温度を上回ったらエンコードを
一時停止する機能。

CPU温度が[]度になったらエンコードを一時停止
CPU温度が[]度になったらエンコードを再開する。

以上です。

ご検討頂ければ幸いです。

No title

*TKD43
FakeAACWを使った場合は自動でdelay補正されるので、補正の必要はないと思います。

*RRX
さすがにCPU温度監視はaviutlやGUIEXで行うことではないと思います。

No title

>*RRX
>さすがにCPU温度監視はaviutlやGUIEXで行うことではないと思います。


私は、熱暴走による電源断で作業内容が失われてしまう事もあってはならないのではないかと思います。

FullHD以上の解像度になってくると動画の尺によっては1時間以上エンコードに時間がかかり、その間ずっとCPU使用率は100%ですので、CPU周辺のパーツに負荷が掛かってくるんですよね。

ならエンコードとかやるなよって話ですが実際そうなって来てますね。

結構動画エンコードでの熱暴走に悩んでいる方はいらっしゃるようです。 ([動画エンコード 熱暴走]で検索)

また、実際に当方室温20度でエンコード中はCPU温度が80度行くので、私は必要だと思いオプションとして実装して欲しいなと、要望として出させていただきました。

以上です。

No title

具体的な使用例でいきますと、映像ファイルと音声ファイルを別ソースから併せて私用PVを作る際に音声位置調整をしています。
TVでの観客の拍手入りビデオにCD音源を重ねるとかそういう感じです。
最初に位置調整プラグインにて大体の調整をして、本調整にDELAY -XXXmsにて本出力をしています。
したがいまして今回の仕様変更が出来れば元来と互換性があればよいなと思っている次第です。

とはいえ、ユーザーとしては一手間かければ元来との互換性を保てますので、もしも宜しければお願いできれば幸いです。

No title

気がついたら更新が来てる
ありがとうです~
ついでにx264も更新しよう
NVEncなるものも出てる・・・・落ち着いたら動作したか報告してみます
これはあっちのページに書くべきでしたね

RRXさんへ
機能が増える分には利用者としてはいいのだけど、それはフリーソフトとしての範疇を超えてる気がします。

それならば自分で冷却関係を強化した方がいい
熱暴走するほど緊迫してる環境でエンコをする時点で間違いだと思う。

室温20度で80度もいくとすると夏場はかなりキツイのでは?
OCしてるのなら設定を見直す、定格でそうなるのなら明らかにクーラの取り付けがおかしい。
出来ることは山ほどあると思います

気に障ったのならばすみません。

No title

>録画後バッチ処理の拡張について
おっしゃられていることが実現すれば、かなり便利そうなのですが、実装はかなり難しいです。

muxと一時ファイルの処理のあたりがすでに相当複雑なコードになっているうえ、mux→一時ファイルの処理という順番を前提としたコードになっているためです。

現状でも、外部muxerの使用のチェックを外すことにより、muxを自動実行させないことはできます。
映像と音声が一時ファイル出力先から保存先にコピーされたあとの処理を
すべてバッチ処理で書いてしまうことは可能だと思います。
(実際にtsMuxerからのBD構築をやってみたことがあります)




>TKD43様
すみません、状況としては、
・Aviutlに読み込ませている音声はFAW
・これをx264guiExからのエンコード時にFakeAACWaveを使ってエンコード(AACに戻す)している
・音声の位置調整プラグインで読み込んだFAW音声の位置を調整すると、2.04までは問題なかったのに、2.05(以降)からうまく行かなくなってしまった

ということでよろしいのでしょうか?


>>補正無し、音声カット、映像追加、いずれでも同症状になります。
とあるのですが、出力する音声が「FAW」の場合、オーディオディレイカットは設定できないはずですが…。


また、
>>うまく変換されなくなりました
というのは、具体的に言うと 0byteの音声ができるということでしょうか?

もうひとつですが、
x264guiExからFAWをエンコードする際、使用しているのはfaw2aac.auoでしょうか、それともFakeAACWave.exeでしょうか?

いろいろ聞いてしまいすみませんが、よろしくお願いします。




>RRX様
上限確認付 品質基準VBR(可変レート)についての要望ですが、
2.07にて反映できていると思いますので、ダウンロードしてみていただければと思います。

温度管理についてですが、CPU温度の取得はどうやればよいのかまったくわからない
かなり難しい問題です。

また定格動作において、熱暴走が発生するほど熱が出るのは非常に考えにくいです。
OC動作での問題であれば、コメントくださっている方もいるようにクーラーの取付を見直したり、

・CPUクーラーを交換する
・ケースファンを増設する
・ノートPCなら冷却台を使用する
・ほこりを掃除してみる
・OCの設定を見直す
・冷房を付ける

といった冷却強化を行うのが一番だと思います。

あるいは、

・BIOSの設定でMax Currentなどを設定し、自動的にクロックを下げる設定を有効にする

もスマートで良い方法かもしれませんので、試してみていただければと思います。

No title

rigaya様
上限確認の件、実装ありがとうございます。

さて、温度の件ですが、
>室温20度で80度もいくとすると夏場はかなりキツイのでは?
キツイですね。

CPUについてですが、Core i7 4771、倍率固定なのでOCは出来ないです。
そしてファンはリテールで、カチっと音がするまで押し込んでいるので取り付けは問題ないはずです。
また、CPU交換直後にOSを再インストールして、インストール完了後のテストだったのでファンの目詰まりもありません。

CPUファンについてですが、ケースにフードが付いてまして、
常温の空気がほぼ直接CPUファンに取り込まれる構造になっています。
(詳しくはURLをクリックして下さい)

CPU温度取得の件ですが、Ring0という物を利用して取得可能です。

以上、失礼しました。

No title

Ring0って、カーネルモードドライバ書かないとダメなんじゃないか?

WinRing0ライブラリはWindowのみで、wineで動かないだろうし。(つか、公開停止してるよね)

Ring0って一言で言ってるけど、かなり面倒くさそうに見えるけど。

Windowsでは他にWMIを使った実装があるけど、サポートされないマザーボードがかなりあるようで。
http://stackoverflow.com/questions/5327203/how-to-access-cpus-heat-sensors
http://www.mombu.com/microsoft/windows-xp-wmi/t-cpu-temperature-using-wmi-in-c-1075466.html

No title

>RRXさん
私は現在i7-3610QM(2.3GHz→TB 3.3GHz)のノートPCを使用していますが、i5-460M(2.53GHz→TB 2.8GHz)のノートの頃からCPUの温度上昇にずっと頭を悩まされていました。
そこで、パフォーマンスを無視して。とりあえずクロックを下げることにしました。
(Win7の場合の話で申し訳無いです)
Windows + Xボタンで出てくるモビリティセンター、もしくはタスクバー右側の電源管理などから「電源オプション」にアクセス
→どれでもいいので「プラン設定の変更」
→詳細な電源設定の変更
→開いた電源オプションウィンドウから「バランス」を選択
プロセッサの電源管理→最小のプロセッサの状態を0%に、最大のプロセッサの状態を99%に。
同様に高パフォーマンスを選択
プロセッサの電源管理→最小のプロセッサの状態を0%に、最大のプロセッサの状態を100%に。
この設定をするだけで、擬似的ではあるものの、高パフォーマンス設定時にはTBオンと同等のクロックが、バランス設定時にはTBオフと同等のクロックが上限に設定されます。
私は省電力設定では最大値を0%にしています(あまり意味ないけど)。
尚、99%以下に設定すると、定格値(i7-4771なら3.5GHz)を100%としたクロックを設定出来ます(例:60%設定なら2.1GHz)。

発熱が酷いので、普段は高パフォーマンス設定、エンコ時はバランス設定に変更して運用して来ましたが、最近、冷却環境が改善したので、高パフォ設定でもエンコしてみました。しかし、環境が改善したとはいえ、普通に70℃を超える状態で、連続長時間エンコではどこまで温度が上がるかちょっと不安な状況にありました。
CoreTempというソフトには「過熱保護」機能があり、指定した温度、もしくはTjmaxに到達した場合、標準の通知機能に加え、予め指定したプログラムを実行する機能が付いています。
これを、高パフォーマンス→バランスへの電源プラン変更の鍵として使えないかと調べていたところ、使えましたので、参考までに報告させて頂きます。

@echo off
powercfg -s 381b4222-f694-41f0-9685-ff5bb260df2e
これを記述したバッチファイルを、過熱保護のプログラム実行機能に使用するだけです。
ただ、このままでは実行時にウィンドウが出てしまうので(私は「C:\energy」に「balance.bat」というファイルを置きました)、
CreateObject("WScript.Shell").Run "C:\energy\balance.bat",0
を記述したvbsファイルを同階層に置き、このvbsファイルを機能で実行させることで、指定温度到達時に、ウィンドウ表示無しに正常に電源プランが変更されることを確認しました。
問題なのは、この方法だと高パフォ→バランスの1方向でしか無く、温度が安定してきた時に再び高パフォ設定に戻すような設定が出来ないことが挙げられます。
私はプログラム云々に詳しくないので、とりあえず手動でどうにかしようと思ってます。

…まぁ、ここまでして温度管理してまで敢えてノートでエンコするくらいならデスクでやれって言われたらそれまでですが、とりあえず、私なりの対処法だけ列挙しておきました。

No title

>
>・Aviutlに読み込ませている音声はFAW
>・これをx264guiExからのエンコード時にFakeAACWaveを使ってエンコード(AACに戻す)している
>・音声の位置調整プラグインで読み込んだFAW音声の位置を調整>すると、2.04までは問題なかったのに、2.05(以降)からうまく行かな>くなってしまった
>ということでよろしいのでしょうか?

はいそうです。

>>補正無し、音声カット、映像追加、いずれでも同症状になります。
>とあるのですが、出力する音声が「FAW」の場合、オーディオディレイカットは設定できないはずですが…。

せっかく付与していただいたオプションですが、今回は原因究明の為にいずれのオプションを試してみただけです。現在調整自体はプラグインや入力DELAYで調整しています。


>>うまく変換されなくなりました
>というのは、具体的に言うと 0byteの音声ができるということでしょうか?

ピーガーガーとかいう機械音のファイルになります。FAXとか昔のデーターレコーダーみたいな音ファイルです。

>x264guiExからFAWをエンコードする際、使用しているのはfaw2aac.auoでしょうか、それともFakeAACWave.exeでしょうか?

ログ
auo [info]: faw2aac.auoが見つかりませんでした。
auo [info]: FakeAacWav(FAW) で音声エンコードを行います。 FAW解除(full size)

FakeAACWave.exeになります。

何度もすみません。

No title

追記です。
今しがたx264guiEx 2.07に上げて、別条件で試してみましたところ、少し糸口が見えました。
音声位置プラグインの設定で-方向では問題ありませんでした。
+方向のみ機械音が生成されるようです。

2.04以前
ソース
映像■■■
音声■■
↓音声+XXX
映像■■■
音声□■■
+XXXだけ冒頭に無音が挿入される

2.05以降
ソース
映像■■■
音声■■
↓音声+
映像■■■
音声***(機械音)
音声生成失敗される

とりあえず、再現性は一貫していますので、
取り扱いに注意しながら使用すれば
大問題ではないという事を記しておきます。

お騒がせしています。

No title

belkyros様
わざわざ長文でのアドバイスありがとうございます。m(__)m

電源プラン設定がありましたね。気づきませんでした。
CoreTempなどと併用して動かしてみます。

Re: No title

質問に答えていただき、ありがとうございました。図解もありがとうございます、わかりやすいです!

状況把握できたと思います。

機械音、というとFAWな音声を誤って普通にneroaacencでエンコードしてしまったときのような音でしょうか。う~ん。

こちらでx264guiEx 2.07でDELAY付きaacをaacfaw.auiでFAWにしながら読ませたあと、「+方向」に位置調整をしてエンコードしたのですが、うまくいってしまい…。今度はFAWファイルをちゃんと作ってみてもうちょっと調べてみます。

No title

お手数をかけます。
rigaya様のお手元で再現できないのでしたら、
私の使用環境依存かもしれません。
という事で、これ以上煩わせるのも申し訳ないので大丈夫です。

実際のところ、こんな素晴らしいソフトを利用出来るだけで
ありがたいのですから。

使用者が一手間かけて個人の目的を果たすってのが筋ってものと心得ています。

ありがとうございました。

CPU温度が80度?

>また、実際に当方室温20度でエンコード中はCPU温度が80度行く>ので、私は必要だと思いオプションとして実装して欲しいなと、
>要望として出させていただきました。

環境を見直したほうが、よろしいかと....
普段、何度あるのでしょう?

家の i7 3770kはリテールクーラーにもかかわらず操作してない時は室温22゜で26゜エンコード中でも38゜位
4本同時エンコードでも56゜位にしか成りませんが......

i3(sandy)を使った時もそれ位でした。
このi3はマザーごと友人に譲ったのですが、電源が古いせいか
起動時でも57゜あるとか、トンでもない事を言ってます。

電源、クーラーの取り付け、グリスの状態、品質など、もう一度
確認を

そもそも、温度管理などこちらに言うべきことでは無いですね。

No title

>普段、何度あるのでしょう?
アイドルで40度ですね。
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rigaya

Author:rigaya
アニメとか見たり、エンコードしたり。
連絡先(@を半角にしてください!)
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