QSVEnc 1.21

指摘のあった問題を修正。

・1.19以降で「Aviutlのプロファイル」のほうに保存した設定が1.18以前と互換性がなくなっていた問題を修正。



QSVEnc ダウンロード>>
ダウンロード (ミラー) >>
OneDriveの調子がいまいちの時はミラー(dropbox)からどうぞ。同じものです。
Intel Media SDKのソフトウェア用dllはfull版にのみ含めるようにしました。

QSVEncBenchmark.zipはベンチマーク用です。(220MBと重いので注意)。run_benchmark.batをダブルクリックで実行です(要 Avisynth + lsmashsource.dll)。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

いつもありがたく使わせてもらっています。
要望なのですが、一時フォルダが指定できるように
ファイル出力先も設定で恒久的に指定できるようになりませんでしょうか?
よろしくお願いします。

Re: No title

ファイルの出力先ですが、これはAviutlの[ファイル]>[環境設定]>[システムの設定]から「デフォルトの出力ファイル名」を設定することで可能です。

Aviutl.txtに使用可能なパターンが記載されています。

%p : 編集中ファイルのパス
%f : 編集中ファイルの名前
%a : 編集中プロジェクトファイルの名前
%w : 出力する画像の幅
%h : 出力する画像の高さ
%u : 出力先頭フレーム番号
%b : 出力終了フレーム番号
%c : プロファイル名

したがって、

<設定したいフォルダ>\%f

などとすると便利かと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

QSVEnc 1.21動作報告

初めまして。
QSVEnc 1.21を使わせて頂いております。
i7 4771+H87、Win7pro 64bitの環境で、ソースはPT2でのts、
Aviutl1.0+L-SMASH_Works_r708_plugin-setとセットで使用し、
インタレース解除自動、サイズの変更1280x720のみAviutl側で設定した状態で、CM手動削除を行ってエンコードを行い、音ズレ無しで完了しました。速度は約110fps程度でした。

素晴らしいソフト、有難うございます。

No title

>不具合報告してくださった方へ (14/04/05 17:27)
こちらでも、HDGraphics 4000の環境で3496ドライバに更新し、試してみましたが、うまく行ってしまいました。

Win8 Pro x64
Core i7 3770K (IvyBridge, HD Graphics 4000)
Aviutl 1.00
QSVEnc 1.21
Intel HD Graphics 4000のバージョン:10.18.10.3496
L-SMASH muxer/remuxer rev890

こちらのテストでは
・デフォルト
・インタレ保持
・シーンチェンジ検出
・色空間設定
などを試してみましたが、いずれも問題ありませんでした。

可能性として、ごく限られた設定で発生するのかもしれません。

すみませんが、
1. 詳しいQSVEncの設定
2. QSVEncのログ
3. L-SMASHのバージョン
を教えていただけないでしょうか?

またもし、L-SMASHのバージョンがr890(簡易インストーラが更新する最新版)でなければ、更新してみていただければと思います。

お手数かけますが、よろしくお願いします。

>Tamon様
いえいえ、うまく動作しているようでよかったです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ベンチマーク

avsの中身を
LWLibavVideoSource("sample_movie_1080p.mpg", dr=True)
として

QSVEncC --benchmark result.txt -i sample_movie_1080p.avs --crop 0,0,0,8
を実行する方が、そのまま比較するより結果がよかったです

簡単に比較できること自体が便利で良いですねっ

CPU: Intel(R) Core(TM) i5-2400 CPU @ 3.10GHz [TB: 3.30GHz] (4C/4T)
QSV: QSVEncC 1.19 (x86) / API[hw]: v1.4 / d3d9

そのまま
Encode Speed (fps)
TargetUsage, 1920x1080, 1280x720
  TU-1,   105.35,   167.19
  TU-2,   105.36,   166.10
  TU-3,   127.57,   187.87
  TU-4,   128.38,   188.38
  TU-5,   128.69,   188.42
  TU-6,   157.75,   195.04
  TU-7,   156.95,   197.04

dr
Encode Speed (fps)
TargetUsage, 1920x1080, 1280x720
  TU-1,   105.26,   171.30
  TU-2,   105.62,   175.52
  TU-3,   131.08,   193.73
  TU-4,   130.95,   193.54
  TU-5,   130.40,   192.58
  TU-6,   166.01,   216.55
  TU-7,   166.13,   216.40

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

GPUの情報

ベンチマークで表示する情報は、GPU-Zが出力してくれるxmlやCPU-Zの情報を使用するというのも方法のひとつかもしれません。。。

GPU-Z.0.7.7.exe -minimized -dump gpuz_dump.xml -card 1
cpuz.exe -txt=report

Re: GPUの情報

CPU-ZやGPU-Zってコマンド実行できるのですね…知りませんでした。教えて下さりありがとうございます!

MediaSDK1.8

i5でも高速なエンコードにいつも重宝しております。
新しいドライバ3496はJPアイコン常駐等色々と問題が多いようですが、
C:\Program Files\Intel\Media SDKを手動で削除してからインストールすれば
Media SDKが1.8になりますね。(OpenCL SDKも同じようです)
私はi5-4570ですがサポートされる機能で
「適応的Iフレーム挿入・適応的Bフレーム挿入・ピラミッド参照・ExtBRC・先行探索品質」
が○になりました。

Re: MediaSDK1.8

こちらでもサポートされる機能が○になってはいるのですが、あまり効いている様子がなく、API v1.8の機能がHaswellで本当にサポートされているのか、いまいちよくわかりません…。

1.8の仕様なのかバグなのか

私の環境(i5-4570)では適応的Iフレームと適応的Bフレームを有効にしても
ファイルサイズに変化がでませんでした。
ピラミッド参照はファイルサイズが少し大きくなりましたが効果は??
ドライバ自体バグだらけだし、実は動いてないだけとかだといいなあ。

Re: 1.8の仕様なのかバグなのか

おっしゃる通り、仕様なのかバグなのか、なんとももどかしい問題です。

Intel® Media SDK 2014 R2 for Clients

Intel® Media SDK 2014 R2 for Clientsがリリースされましたねー
APIが1.9になっているようですよ~

15.33.0.3574

15.33.0.3574は残念ながら API v1.9ではなくv1.8でした。
ご報告まで。

15.33.22.3621

https://downloadcenter.intel.com/Detail_Desc.aspx?DwnldId=23886
15.33.22.3621も出てたんですね。
こちらIntelのサンプルサプリで調べたらAPI v1.10と表示されてしまいました。どうなってるんだ・・・

H264の再エンコ

以前から便利にqsvencc+avisynthでtsのエンコードを行ってきました、ありがとうございます。

さて今度、これまでH264エンコードしてきたファイルを、ファイルサイズ縮小のために、解像度を落として再エンコしようとしています。

当方のfpsの設定が不十分なのか、MP4BOXで取り出した1440*1080の2分間のH264を、qsvencc+avisynthで1280*720にエンコードすると、4分間の動画になってしまいます。

読み込みにはlsmashsource.dllを使用し、avsの内容は以下の通りです。
LWLibavVideoSource(source="入力.h264", threads=0, repeat=True, dominance=1, dr=True, cache=false)

また、qsvenccのオプションは以下の通りです。
qsvencc.exe --avs --quality balanced --cqp 24:26:27 --tff --vpp-deinterlace none --sar -16:-9 --gop-len 32 -i "入力.avs" -o "出力.264" --crop 0,0,0,0 --output-res 1280x720

解決のために、何かアドバイスいただければ幸いです。
(BonTsDemuxでtsファイルから抽出したm2vのエンコードは上記のオプションで問題なくエンコードできてました。)

また、本件と直接関係ないかもしれませんが、cropに値を入れてqsvenccでエンコードすると残り時間等進捗状況が表示されなくなります。こちらもご確認いただけると幸いです。

以上、よろしくお願いします。

Re: H264の再エンコ

QSVのインタレ保持でエンコードしたものを再エンコする場合、mp4からh264を抽出せず、LWLibavVideoSourceでmp4をそのまま読み込むことによって、再生時間がずれる問題は解消できると思います。

LWLibavVideoSource("source.mp4", dr=true)

lsmashsource.dllの最新版rev726で正常に読める(動画時間が増えない)ことを確認しました。



また、そのほかの問題として、QSVのリサイズ(解像度変更)はインタレ対応でないことにご注意ください。

--tff --vpp-deinterlace none --output-res 1280x720

とするとインタレのままQSVのリサイズがかかることになり、エンコード後の絵が崩れる原因となります。そのため、--vpp-deinterlace bob や --vpp-deinterlace normal、あるいはavs側でインタレ解除を行ってからリサイズすることをおすすめします。


もうひとつ、こちらではcropしても進捗がきちんと表示されてしまいました…のでもう少し調べておきます。

不具合報告

Win7 Pro x64
Core i7 4770 (Haswell, HD Graphics 4600)
Aviutl 1.00
QSVEnc 1.21
Intel HD Graphics 4600のバージョン:10.18.10.3621
L-SMASH muxer/remuxer r962

以上の環境で、速度を1~3に設定してエンコードを行うと、モードに関わらず序盤でQSVEncが停止してしまいます。

ソースをいくつか試してみたのですが、いずれの場合も変わらず発生するようです。

QSVEnc1.19の時点では問題ありませんでした。

とりあえず4以上にしておけば動作しますので、それで運用しておりますが、何か対策はあるでしょうか?

Re: 不具合報告

問題を解決するべく、様々な条件でテストを行いましたが、無事完走してしまいました。

環境は下記のように、ほぼ再現出来ていると思うので、ちょっと原因がわかりません。そこで、解像度やインタレの有無、その他エンコード設定など、もう少し詳細な情報を教えていただけないでしょうか?

お手数ですがよろしくお願いします。

------------------------------------------------------------------------------------

こちらの環境
Windows 7 (x64)
Intel Core i7-4770K CPU @ 3.50GHz [TB: 4.40GHz] (4C/8T)
Intel HD Graphics 4600 (10.18.10.3621) as 2nd GPU
NVIDIA GTX660 as 1st GPU
Aviutl 1.00
QSVEnc 1.21

テスト例
auo [info]: converting YUY2 -> NV12i, using AVX2 AVX
qsv [info]: QSVEnc 1.21 (x86), based on Intel(R) Media SDK Encoding Sample 5,0,337,0
qsv [info]: CPU Info Intel(R) Core(TM) i7-4770K CPU @ 3.50GHz [TB: 4.40GHz] (4C/8T)
qsv [info]: Media SDK impl QuickSyncVideo (hardware encoder), API v1.8
qsv [info]: Input Frame Info auo: yuy2->nv12, 1920x1080, 30000/1001 fps
qsv [info]: VPP Enabled Deinterlace (Double)
qsv [info]: Output Video H.264/AVC High @ Level 4.2
qsv [info]: 1920x1080p 1:1 59.940fps (60000/1001fps)
qsv [info]: Encode Mode Constant QP (CQP)
qsv [info]: CQP Value I:24 P:26 B:27
qsv [info]: Target usage 1 - best
qsv [info]: Trellis Auto
qsv [info]: Ext. Bitrate Control disabled
qsv [info]: Ref frames 3 frames
qsv [info]: Bframe Settings 3 frames
qsv [info]: Max GOP Length 600 frames
qsv [info]: Scene Change Detection on
qsv [info]: B pyramid on
qsv [info]: GOP Structure fixed
qsv [info]: Slices 1
qsv [info]: Memory type d3d9
qsv [info]: Input Buffer Size 3 frames
qsv [info]: Intel iGPU ID 3rd GPU

qsv [info]: encoded 5387 frames, 107.42 fps, 7808.07 kbps, 83.65 MB
qsv [info]: encode time 0:00:50

qsv [info]: frame type IDR 34
qsv [info]: frame type I 34, total size 1.44 MB
qsv [info]: frame type P 1321, total size 36.64 MB
qsv [info]: frame type B 4032, total size 45.57 MB
auo [info]: QuickSyncVideoエンコード : 0時間 0分50.2秒
auo [info]: NeroAacEnc で音声エンコードを行います。 AAC-LC ビットレート指定, 128kbps
auo [info]: L-SMASH muxer でmuxを行います。映像: on, 音声:off, tc:off, chap:off, 拡張モード:なし
auo [info]: L-SMASH remuxer でmuxを行います。映像: on, 音声: on, tc:off, chap:off, 拡張モード:なし
auo [info]: 総エンコード時間 : 0時間 0分54.6秒

Re: H264の再エンコ

アドバイスありがとうございます。
ご指摘通り、MP4読み込みで時間のずれはなくなりました。助かりました。サイズ変更とインタレ解除の関係は常識のようですね、恥ずかしい限りです。

また、cropに関する表示不具合に関してですが、H264読み込み&サイズ変更&インタレ保持という場合で起こるようです。このとき、crop自体の動作もおかしいようです。ただ、普通は行わないケースですので、問題はないですね・・・

おかげで、期待する動作をするようになりました。ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。

Re: Re: H264の再エンコ

うまくいったようで良かったです。

rq さんと同様の不具合が発生しています

Win7 Ultimate x64
Core i3 4130T (Haswell, HD Graphics 4600)
Intel HD Graphics 4600のバージョン:10.18.10.3621
QSVEncC 1.19

私も rq さんと同じで、序盤で速度を1~3に設定してエンコードを行うとQSVEncCが止まります。
ただし私の場合は、モードが「--la」の場合のみです。(その他「--cbr」「--vbr」「--avbr」等は問題ありません。)

試したPCは インストール直後に 4600 のドライバを入れただけの環境となります。

また、以下の環境のノートPCでも同様の症状が起こっております。
Windows 8
Core i7-4800MQ (Haswell, HD Graphics 4600)
Intel HD Graphics 4600のバージョン:10.18.10.3621

Re:2)不具合報告

お世話になっております。時間空きまして申し訳ありません。

念のため再録の環境と設定は以下のとおりです

Win7 Pro x64
Core i7 4770 (Haswell, HD Graphics 4600 as 2nd GPU)
AMD RADEON HD 5700 Series as 1st GPU
Aviutl 1.00
QSVEnc 1.21
Intel HD Graphics 4600のバージョン:10.18.10.3621
L-SMASH muxer/remuxer r962

透過性ロゴプラグイン Ver 0.13
インターレース解除2 Ver 0.11a3
クリッピング&リサイズ
NL-Means-Light for GPU TypeC Ver.111125

設定数値は確かデフォルトのままでフィルタをこの順番に適応

入力ソース1440x1080
出力サイズ1280x720
フレームレートの変更なし
インターレースの解除なし
色変換は入出力ともBT.601

QSVの設定は

速度 1 - best quality
モード 先行探索レート制御
ビットレート 2400kbps
最大ビットレート 12500kbps
先行探索フレーム数 50
GOP 自動

としております。

不具合報告

videohlelp.comでSelur氏が頼めた質問/報告です:
(出来れば↑のURLを直接見て欲しいです)

1> QSVEncC v1.19が --icq 使えないようです。
(SW/HW API=v1.8)
でもHandbrakeの方は使える

2> Windows Vistaに対応する予定がありますか? (QSVEncC)

よろしくお願いします

No title

3621ドライバがMedia SDK 2014(API v.1.8)のインポートライブラリと相性悪そうに見えますね。3621は、内部でAPI v.1.10に見えますし、API v.1.10ではLAの設定方法が変更されてる部分があるようなので、その辺が怪しそう。

No title

>>rq様、ichi様
細かく情報をいただき、ありがとうございます。

頂いた情報をもとに詳しく調べましたが、症状が発生する条件として、

速度 1~3
先行探索レート制御モード
シーンチェンジ検出 オン

があるのではないかと思います。

そこで回避策として、先行探索レート制御モード使用時には、シーンチェンジ検出をオフにしていただければと思います。(QSVEncCでは--no-scenechangeを追加してください)


>>MaverickTse様
>ICQモードについて
3621ドライバで本来はICQモードが使えるはず、ということでしょうか…。

QSVEncの機能情報タブで表示しているのは、「MFXVideoENCODE_Query」を使ってチェックした結果でして、そこで「×」と出るので、てっきり3621でもダメなのだと思っていたのですが…。どうしてICQが使えないのか、調べてみます。

>Vista
正式にサポートする予定はありません。これはVista環境がなく、確認できないためです。(Win7と8.1は確認しています)

ただ、たぶん動くと思います。積極的に動かないように作ってるわけではありません。


>>3621ドライバ
うーん、API 1.10というのも妙ですよね、Media SDK 2014 R2もAPI 1.9のはずなので、「1.10ってどっからでてきた?」という感じです。わたしが気づいてないだけでしょうか…。

No title

rigaya さん。不具合の件調査ありがとうございました。

ご指摘のとおり不具合をあげさせていただいた設定に、--no-scenechangeを追加することで、完遂することができました。

ご指摘ありがとうございました。

完走できました

お世話になっております。
おっしゃるとおり、シーンチェンジ検出をoffにしたところ、完走できました。
ご対応ありがとうございました。

No title

>ichi様
無事完走してよかったです。--no-scenechangeをデフォルトにしたほうが良さそうですね…。

>MaverickTse様 (追記)
VistaでSetThreadErrorModeが原因のような事が書かれてますが(?)、使った記憶はないので、もしVistaで動かないのだとしたら原因はわかりません。

No title

Media SDK 2014 R2も内部では、API v.1.10のようですよ。
MFXQueryVersionをたたいても、1.10になりますし。

Forumでも、Intelの人がそう答えてます。
https://software.intel.com/en-us/forums/topic/516207

Media SDK does not support Vista

Media SDK 2013, 2014のrelease_note PDFを見ると、「Vista」はSystem requirementに見つかりません。
でもSDK v2(API1.1)のrelease noteにVistaがあります。

つまり、Intelの仕業でした。

No title

すみません、Media SDK 2014 R2 for Serverはv.1.10なのですが、
Media SDK 2014 R2 for Clientはv.1.9でした。

v.1.10以降ではMFXVideoENC_Initなどの関数が追加されているので、libmfx{hw|sw}{32|64}.dllの実装関数を調べるとすぐわかります。

No title

>MaverickTse様
ああ、そういえばそうでしたね。まあVistaはドライバも古いものしかないですし…。

>Media SDK 2014 R2 for Server
なるほど、Clinetのほうしか見てないので気付かなかったです。ServerのほうがAPI 1.10ということで、Serverのほうも見てみます。

ICQモード

>MaverickTse様
ICQモードが動かない問題、1.23で修正できていると思いますので、お時間あるときに試してみてください。

http://rigaya34589.blog135.fc2.com/blog-entry-484.html
プロフィール

rigaya

Author:rigaya
アニメとか見たり、エンコードしたり。
連絡先(@を半角にしてください!)
rigaya34589@live.jp
github

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
カウンター
検索フォーム
いろいろ
公開中のAviutlプラグインとかのダウンロード

○Aviutlプラグイン
x264guiEx 2.xx (ミラー)
- x264を使用したH264出力
- x264guiExの導入>
- x264.exeはこちら>

x265guiEx (ミラー)
- x265を使用したH.265/HEVC出力
- x265.exeはこちら>

QSVEnc + QSVEncC (ミラー)
- QuickSyncVideoによるH264出力
- QSVEncCはコマンドライン版
- QSVEncC 導入/使用方法>
- QSVEncCオプション一覧>

NVEnc + NVEncC (ミラー)
- NVIDIAのNVEncによるH264出力
- NVEncCオプション一覧>

VCEEnc + VCEEncC (ミラー)
- AMDのVCEによるH.264出力

ffmpegOut (ミラー)
- ffmpeg/avconvを使用した出力

自動フィールドシフト (ミラー)
- SSE2~AVX2による高速化版
- オリジナル: aji様

エッジレベル調整MT (ミラー)
- エッジレベル調整の並列化/高速化
- SSE2~AVX対応
- オリジナル: まじぽか太郎様

バンディング低減MT (ミラー)
- SSE2~AVX2による高速化版
- オリジナル: まじぽか太郎様

PMD_MT (ミラー)
- SSE2~FMA3による高速化版
- オリジナル: スレ48≫989氏

透過性ロゴ (ミラー)
- SSE2~FMA3によるSIMD版
- オリジナル: MakKi氏

AviutlColor (ミラー)
- BT.2020nc向け色変換プラグイン
- BT.709/BT.601向けも同梱

○その他
x264afs (ミラー)
- x264のafs対応版

aui_indexer (ミラー使い方>)
- lsmashinput.aui/m2v.auiの
 インデックス事前・一括生成

auc_export (ミラー使い方>)
- Aviutl Controlの
 エクスポートプラグイン版
 エクスポートをコマンドから

aup_reseter (ミラー)
- aupプロジェクトファイルの
 終了フラグを一括リセット

CheckBitrate (ミラー, 使い方, ソース)
- ビットレート分布の分析(HEVC対応)

チャプター変換 (ミラー使い方>)
- nero/appleチャプター形式変換

エッジレベル調整 (avisynth)
- Avisynth用エッジレベル調整

メモリ・キャッシュ速度測定
- スレッド数を変えて測定

○ビルドしたものとか
L-SMASH (ミラー)
x264 (ミラー)
x265 (ミラー)

○その他
サンプル動画
その他

○読みもの (ミラー)
Aviutl/x264guiExの色変換
動画関連ダウンロードリンク集
簡易インストーラの概要

○更新停止・公開終了
改造版x264gui
x264guiEx 0.xx
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR